農と食を結ぶ情報誌「とさのうと」
40号土佐甘とう特集に寄せられたお便り
まで農業とは無縁でした。でも、昨年農家さんたちと直接話をしたりふれ合う機会があり、少し見方が変わりました。毎日休みなく作物と向き合って大変な苦労もあるだろうにイキイキとしています。若い世代に受け継いでいって欲しいと思います。とさのうと終了は残念です。
(50代・女性 主婦)
する人の土本観光果樹園の土本さんのページを見て、夢を持って全力で取り組んでいる様子が見えて感動しました。土佐甘とう料理、勉強になりました。
(60代・女性 自営業)
佐甘とう、初めて知りました。新しい風を吹き起こしてくれそうな新種のお野菜で、写真を通してみずみずしさが伝わってきました! 印象的だったのが、農家の方の笑顔が皆さんまぶしいくらいに輝いていたことです。苦労もあると思いますが、愛情込めて育ててしっかり育つと喜びもひとしおなのでしょうね。元気をもらいました。近い将来、我が家の食卓でもお目にかかる日が来ることを楽しみにしています!!
(40代・女性 会社員)
さのうと、大好きでした。土佐甘とう農家の保川さんのハウスの柱に「ありがとう。」という言葉、ステキですね。私たち消費者も、農家の方に「ありがとう」の感謝の気持ちです。
(50代・女性 自営業)
する人の「250本のリンゴ」を見て、リンゴ園経営に頑張っている土本誠君の姿に感銘を受けた。彼と私の息子らは今から30年前全国高校サッカー選手権に県代表として出場。共に闘った仲。今もこのように頑張っているのは「立派」の一言に尽きる。がんばれ土本!!
(70代・男性 その他)
るぷ、懐かしい。大好きなお店です。私は安芸市出身です。昔家族でよく、日曜日にモーニングを食べに行ってました。今は亡き父との思い出の詰まった場所。リニューアルした〝あるぷ〟今度は主人と子どもたちと一緒に行きたいです。
(30代・女性 会社員)
終ページ、結びの手が印象的でした。美味しい物、美味しいお店をありがとうございました。色々の出会いをありがとうございました。
(60代・女性 主婦)
い間ありがとうございました!!教員をしておりますが、子どもたちに農家の方の想いや、仕事内容を伝えるために何度か使用させていただきました。とても素敵な内容ありがとうございました。 
(30代・女性 公務員)
さのうとの終刊、とっても寂しいです。いつも美味しそうな野菜やお料理の写真、楽しみにしてました。あらためて、自然豊かで美味しい食べ物が豊富な高知に住むことができて良かったと、気付かされたことでした。ありがとうございました。
(40代・女性 会社員)
佐甘とうの山岡さんの農薬を使わない農業に好感を持ちました。天敵昆虫を使いいろいろ研究されて甘とうを量産されています。甘とうにかける情熱を感じました。高知産の甘とうをたくさん食べたいと思います。そして家族にも紹介させていただきます。
(60代・男性 その他)
さのうとの終刊、とっても寂しいです。いつも美味しそうな野菜やお料理の写真、楽しみにしてました。改めて、自然豊かな美味しい食べ物が豊富な高知に住めて良かったと、気付かされたことでした。有り難うございました。
(40代・女性 会社員)
佐甘とうはこんなふうに作られているんだなと思い、とても勉強になりました。私が商品として野菜を手にするとき、どんな人が作ったのかまでは想像しませんでした。最近JAさんのホームページを見るようになり、買い物に行っても作った人を想像するようになりました。玉川さんが甘とうを丹精込めて作っているのが伝わってきました。玉川さんが作った甘とうを食べてみたいなと思いました。
(30代・女性 会社員)
阪で暮らしていますが、高知の食が大好きです。直販所にはたくさんの新鮮な野菜が並んでいて毎日食べている高知の人は元気なはず!とさのうとが最終号ということ、残念です。(ものごころのコーナーが特に好きでした。)ありがとうございました。
(20代・男性 会社員)
土食シェフで久保田アイスの記事を読みました。私も小さい頃から久保田のアイスを食べて育ちました。味が良いだけでなく、地元の企業ということもあり、安心して子どもにも食べさせることができます。
(30代・男性 会社員)
日は主人と県内の産直市巡りをしています。その土地ならではの野菜や果物に出会う喜びは最高です。ちょくちょく市(上分あさぎり市)の集落の人たちと直接お話をして、山の米、みそやたくあん等買いに行きたいです。
(60代・女性 主婦)
分では直接農業に関わる機会はあまりないのですが、新鮮な野菜や果物、国産のお肉などは大好きです。作る過程にも興味があり、農業を営まれている方には感謝の気持ちでいっぱいです。 
(30代・女性 その他)